ホームページ、Webシステム、ウェブマーケティングの株式会社パズルファクトリー|東京都千代田区九段下

小さい会社だからこそできる小回りの利いた圧倒的な対応力。 生涯付き合う覚悟で取り組む外部ブレーンとしての運用提案。 効率化を図った社内ツールによりスピードとクオリティを担保した制作力。 デザイナー・開発者・ディレクター全員が営業経験必須。徹底されたお客様目線。 お客様のニーズにピタッとはまる、株式会社パズルファクトリーです。

株式会社パズルファクトリーは、主に中小企業の経営者の方に向けて、費用対効果の高いホームページ運用のご提案を行っております。

対応力・わかりやすさが強みの“真面目な”会社です。 ご興味を持っていただきましたら、お気軽にお問い合せください。

中小企業においてビジネス上でのインターネット利用方法を振り返ってみると、十数年前はメールとホームページを利用するだけでした。
しかし、今日では、スマートフォン、facebook、twitter、ブログ、各種ポータルサイト、リスティング広告、ランディングページ、SEO、MEO、ユーザ向けのWebシステム、社内向けのWebシステム、といった様々な技術、表現方法、メディアがうまれ、経営者の方を悩ませているのではないでしょうか。

パズルファクトリーはホームページの専門家として、経営者の方に最適な選択をしていただけるように努めて参ります。

本質を重視したホームページ制作

以前のように、ホームページのURLが名刺に記載されていれば目的を達成した時代ではありません。

インターネットの普及により、調べたい言葉を検索エンジンに入れるだけといった簡易さで、情報へのアクセスが格段に容易になりました。今や出先でもスマートフォンを片手に、携帯電話からボタンひとつで調べられる時代になっています。

その結果、商品・サービスの「比較」が容易になり、御社のサービスは多くのユーザから競合他社と比較されています。いくら比較されていても、選ばれなければ企業の利益にはなりません。お客様から選ばれるには、サービスを購入することによるメリットが明確に伝わり、そのメリットを享受したいと思ってもらうことが重要です。

パズルファクトリーのホームページ制作はこの本質に立ち返って、

  • ・選ばれるための企画
  • ・伝わるための制作
  • ・結果を出すための運用

を行います。

徹底した利用者目線のシステム開発

プログラム言語の敷居も下がり、簡単なプログラムであれば多くの人が利用できるようになりました。元来、コンピュータは考えることは苦手ですが、決められた処理をこなすことは大の得意分野です。また、決められたことを正確にこなし、ミスをしません(プログラムにバグがあればミスしてしまいますが・・・)。そして、文句を言いません。社内での業務の一部をプログラムによりコンピュータに任せることで、従業員のリソースを空けることができます。社内の業務改善ツールを作らせていただく機会も増えてきました。社内システムの成否は、結局のところ、業務がどのくらい改善されたかです。時間がどれくらいかからなくなったのか、処理の件数がどれだけ増えたのかといった部分にどれだけコミットして開発できるかが重要です。

パズルファクトリーのWebシステム開発は、利用者のことを考えた画面設計やユーザビリティ、操作の導線といった、お客様ごとの問題の本質を真面目に考えた設計をお約束します。

価値あるホームページは運用から

ホームページの運用をどれくらい真剣に行っているかで、ホームページの価値は決まります。

ホームページは作って終わりではありません。むしろ、作ってからが始まりです。

コンテンツの良し悪し、ページのデザインの良し悪し、マーケティング施策の良し悪しは、すべてホームページの「目的」に集約されます。この「目的」に沿えているかどうかを常に計測し、効果を上げていく努力をしなくてはなりません。

極端な話、ホームページを作ったけど、検索エンジンに社名で検索しても表示されないとなれば、検索エンジンに登録し表示されるようにする必要があります。当たり前のことです。同様に、検索エンジンから来た人がトップページで帰っていくのであれば、トップページを改善する必要があります。これも当たり前のことです。日々の改善、日々の計測なくしてリニューアルをしたら急に成功するということはありません。

パズルファクトリーの運用はホームページの「目的」にそったネクストアクションを重視します。実現可能な更新方法をご提案いたします。

次のような方、かなりまずい状況です。すぐにご連絡ください。料金は頂きませんので一度お話しさせてください。

  • ・ホームページは作ったけど、全く更新されていない。
  • ・更新しないのに、最新の更新情報のコンテンツが設けてあり、200*年*月**日で更新が止まっている。
  • ・ブログは最初の1か月しか記事がない。
  • ・アクセス解析ツールを埋め込んだものの、毎月何人来ているかすらわからない。
  • ・リスティング広告のレポートの数字の羅列をみて何の事だかわからないが、営業マンの言うなりに放置している。
  • ・そもそも、営業マンが当初は来ていたが、最近は来社しない・・・。
  • ・制作会社に運用費として何もしてもらっていないのにお金を払っている。

次のような方、少しまずい状況です。気が向いたとき、切羽詰った時に連絡をください。すぐに駆けつけます。

  • ・定期的にホームページの更新を依頼しているが、割高な気がする。
  • ・ホームページ関係の営業に不信感がたまり、話を聞く気がしない。
  • ・いろいろな施策を行ってきたが、定量的に結果がはかれていないため、次回の施策にいかせない。
  • ・制作会社を作るたびに変え、その都度結果がリセットされているように感じている。
  • ・社内のホームページ担当者が辞めてしまったため、停滞している。知人の会社に依頼しているので、要望が言いづらい。